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HERD✳
畜産・牧場 / CAMERA × AI × APPLICATION

牛舎の変化を、
気づける知らせに。

給餌場や牛舎の様子をカメラで記録。
普段との違いを手がかりに、担当者の見回りと記録を支えます。

導入イメージを見る ↓
畜産・牧場でカメラを使う場面のAI生成イメージ
HERD / FIELD VIEW畜産の見守り・記録支援AI生成の導入イメージ
カメラで見る→AIが候補を絞る→人が確かめる→アプリに残す
THE FIELD / 現場の課題

広い牛舎や夜間の様子を、少人数で見て回る。気になった行動や給餌の状況が、担当者の記憶に残るだけになりがち。

給餌場への出入りや区画ごとの動き方を参考情報として表示。いつもと違う時間帯・場所を、担当者が確認するための見守りを想定しています。

01 / FROM IMAGE TO ACTION

画像が、
次の行動につながる。

下のボタンで「記録 → 候補の通知 → 人の確認」を切り替えられます。

CAM 01 / SAMPLE IMAGE説明用の固定画像
畜産・牧場の説明用カメラ画像
検出枠・通知は説明用の演出です。機器接続やAI判定は行いません。
APPLICATION / 担当者の画面

給餌エリア 01

対象エリア

いつもの様子と比較

カメラを設置した区画の様子を記録。普段の時間帯ごとの動き方を把握する。

確認の履歴
  1. 画像と対象を記録
01

日々を記録

カメラを設置した区画の様子を記録。普段の時間帯ごとの動き方を把握する。

02

差を知らせる

出入りや動き方の変化を、見回りの参考として通知。前後の画像を一緒に確認できる構成。

03

観察を引き継ぐ

担当者が現場で確かめ、観察した内容と対応をメモ。次の当番へ、気づきを引き継ぐ。

02 / WHAT WE CONNECT

カメラだけでは、
終わらせない。

INPUT

現場の機器

牛舎・給餌場の固定カメラ

ANALYSIS

解析・収集

逆光や夜間を含む現場映像で解析条件を検証

APPLICATION

日々使う画面

区画ごとの様子・変化の通知・観察メモ

01

エリアごとのカメラ表示

↗
02

普段との比較・確認通知

↗
03

前後の画像と観察メモ

↗
04

当番への対応引き継ぎ

↗
03 / START SMALL, LEARN IN THE FIELD

現場で確かめて、
使える仕組みへ。

最初に確かめること

頭数、密集度、死角、夜間照明、粉じんやレンズの汚れ。個体を区別する必要がある場合は、識別方法から検討します。

運用・連携について

病気の診断や健康状態の断定は行わず、現場での観察を補助する想定です。確認基準と対応先は、牧場の運用に合わせて設計します。

担当が替わっても、気づきと観察の経緯が残る。
DESIGN × TECHNOLOGY

あなたの現場なら、
どんなかたちに。

課題の整理から、使う人に合う画面と仕組みへ。

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