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TRACE✳
物流・倉庫 / CAMERA × AI × APPLICATION

出荷の確認を、
画像と記録でつなぐ。

検品台のカメラと出荷データを連携。
箱数やラベルの確認候補を、作業者がその場で確かめられる仕組みへ。

導入イメージを見る ↓
物流・倉庫でカメラを使う場面のAI生成イメージ
TRACE / FIELD VIEW倉庫・出荷の確認支援AI生成の導入イメージ
カメラで見る→AIが候補を絞る→人が確かめる→アプリに残す
THE FIELD / 現場の課題

出荷指示の紙と荷物を見比べ、バーコードを読み、別の画面に完了を記録。忙しい時間ほど確認の順序がばらつきやすい。

出荷指示と撮影画像を同じ画面に表示。数量やラベルの不一致候補を提示し、作業者が確認・記録して次へ進む想定です。

01 / FROM IMAGE TO ACTION

画像が、
次の行動につながる。

下のボタンで「記録 → 候補の通知 → 人の確認」を切り替えられます。

CAM 01 / SAMPLE IMAGE説明用の固定画像
物流・倉庫の説明用カメラ画像
検出枠・通知は説明用の演出です。機器接続やAI判定は行いません。
APPLICATION / 担当者の画面

SHIP-042

出荷指示

出荷指示と照合

伝票やバーコードから出荷指示を表示。検品台の荷物を撮影し、指示と同じ記録にひもづける。

確認の履歴
  1. 画像と対象を記録
01

指示を呼び出す

伝票やバーコードから出荷指示を表示。検品台の荷物を撮影し、指示と同じ記録にひもづける。

02

候補を照合

箱数や読み取ったラベルを、登録された指示と比較。不一致の候補を担当者へ知らせる。

03

確認して次へ

担当者が現物を確認し、修正内容や確認結果を記録。完了情報を倉庫管理側へ返す構成を検討。

02 / WHAT WE CONNECT

カメラだけでは、
終わらせない。

INPUT

現場の機器

出荷検品台のカメラ+バーコード入力

ANALYSIS

解析・収集

荷物の置き方に合わせて撮影範囲を固定

APPLICATION

日々使う画面

出荷指示・候補画像・作業者の確認履歴

01

指示と撮影画像の同時表示

↗
02

数量・ラベルの確認候補

↗
03

担当者の確認・差し戻し

↗
04

出荷単位の画像履歴

↗
03 / START SMALL, LEARN IN THE FIELD

現場で確かめて、
使える仕組みへ。

最初に確かめること

箱の重なり、ラベルの位置・文字、照明、荷姿の種類。読み取りやすい検品手順を、画面と一緒に設計します。

運用・連携について

倉庫管理や受注管理との連携は、利用中のシステムの接続方法に合わせて設計します。読めない画像は人が確認する流れを残します。

「何を見て確認したか」が、出荷記録に残る。
DESIGN × TECHNOLOGY

あなたの現場なら、
どんなかたちに。

課題の整理から、使う人に合う画面と仕組みへ。

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